◆ 10/20(月)23:59まで 特別価格 30,000円 (通常 39,800円)
◆ CLAUDE MASTER COURSE

AIを「使っている」から、
「使いこなしている」へ。

毎日Claudeを使っているのに、まだ引き出せていない気がする。 そんな人のための、仕組みから学ぶClaude講座です。 ハウツーではなく、機能が変わっても通用する力を。

10/20(月)23:59 まで

39,800円 30,000円

特別価格で申し込む まずは無料プレビュー(27本)を見る

※ 無料プレビューの視聴にはメールアドレスの登録が必要です

◆ こんな感覚はありませんか?

毎日使っている。役にも立っている。でも、もっとできる気がする。

  • 毎日使っているのに、「本当に引き出せているのか」という自信がない
  • プロンプト集を試しても、少し状況が変わると使えなくなる
  • 長い会話の途中で、回答がぶれたり、最初の目的を忘れられたりする
  • 綺麗に整った答えが出ると、そのまま使ってしまっている
  • 大きな仕事を丸ごと頼んで、思った結果にならないことが多い

原因は、才能でもツールでもありません。

"仕組み"を知らないまま、
"使い方"だけを覚えようとしていること。

◆ 差はどこにあるのか

同じClaudeでも、
使い方で答えは変わる

「今週末、大阪でどこに行こう?」と聞いてみてください。1回聞いて終わる人と、対話で答えを育てる人とでは、返ってくるものがまったく違います。差は、道具の側ではなく入力の側にあります。

「使っている」

1回聞いて、出てきた候補をそのまま見る

誰にでも当てはまる、一般的な観光地のリストが返ってきて終わり。

「使いこなしている」

前提を伝え、整理させ、根拠を尋ねる

家族構成・滞在時間・好みを伝え、候補をグループに分けさせ、「なぜそれを選んだのか」まで確かめる。自分のための答えになる。

Claudeとの会話を分析したAnthropicの調査では、大事な事実や主張を確かめている会話は

8.7%にとどまりました。

使い込んでいる人ほど、まだ手をつけていない伸びしろがあります。この講座は、そこを順番に埋めていきます。

出典:Anthropic「AI Fluency Index」(2026年2月)。Claude.ai上の9,830件の会話を分析したもの。

◆ この講座の考え方

ハウツーではなく、
仕組みから

多くのAI講座は、操作マニュアルや指示テンプレートの域を出ません。この講座が扱うのは、AIがどう動いているのかという仕組みと、それを自分の仕事に当てはめる考え方です。だから、画面や機能が少し変わっても、他のAIツールを使うときにも通用します。

仕組みを理解する

AIは「続きを予測する機械」。会話の裏側、システムプロンプト、コンテキストウィンドウ。仕組みがわかると、操作の結果を予想できるようになります。

対話で仕上げる

1回の指示で完成させようとしない。対話を重ね、仕事を分けて、AIから最良のものを引き出します。

使いながら学ぶ

英語学習のように別の時間を作るのではなく、日々の仕事で使い、振り返りながら身につけます(Learning by Doing)。

判断は人間が持つ

出力は確かめ、小さく試す。最終的な判断と責任は人間の側にある、という姿勢を一貫して扱います。

「この講座では仕組みを理解して、本質を捉えて、自分で自由に使えることを目指しています。つまり、ハウツーではないということです。」

— 講師 亀田学広(第1章「目指すもの」より)

講座の全体像を、講師が説明します(約3分)

◆ 学習ロードマップ

5つのレベルを、
1段ずつ積み上げる

一度に全部を覚える必要はありません。いまどの段階にいて、次に何を練習すればよいかがわかる順番で進みます。

  1. 1

    LEVEL 1 | 第2章・ウェビナー

    Newごめんねメソッド ── AIに慣れる入口

    「〜してください」と依頼し、補足を箇条書きにして、「足りない情報があったら質問して」と添える。返答には良い点と直してほしい点を返す。対話で仕上げる最初の型です。

  2. 2

    LEVEL 2 | 第3章

    4つのポイント ── 指示をスラスラ書く

    目的・文脈・情報・出力の4つを、簡潔・明確・具体的に書く。タイピングのような基礎体力として、2週間程度の練習で身につけます。

  3. 3

    LEVEL 3 | 第4・5章

    コンテキスト管理 ── 渡す情報と、脱線させない工夫

    カスタム指示とメモリーの確認・修正、自分や事業の情報をファイルで管理して渡す方法、長い会話の仕切り直し。プロジェクト機能もこの応用として学びます。

  4. 4

    LEVEL 4 | 第9章

    4D Framework ── 「使う」から「使いこなす」へ

    任せ方(委任)、伝え方(記述)、見極め方(識別)、責任の持ち方(誠実)。プロンプトの書き方を超えた4つの力を、24本の動画で扱います。

  5. 5

    LEVEL 5 | 第10〜12章

    ワークフロー設計 ── 仕事の流れに組み込む

    繰り返している仕事を分解し、人間・AI・プログラム・ツールに振り分ける。長時間実行やAgentic Loopの仕組みも理解します。

各レベルを支える機能

コネクタ(第6章)/チャットの豊富な機能(第7章)/スキル(第8章)

応用と補足

追加解説(9本)/事例:マーケティング分析(5本)

多くの方は、1〜2ヶ月かけてマイペースに受講しています。レベル3(コンテキスト管理)までの内容だけでも、使い方は大きく変わります。

ロードマップの解説動画

◆ 受講の前と後

できるようになること

1回質問して終わる。検索エンジンの代わりに使っている

型に沿って依頼を始め、対話を重ねて成果物まで仕上げる

何をどう書けばよいかわからず、考え込んでしまう

目的・文脈・情報・出力を入れた指示を、迷わず書ける

毎回、自分の状況を説明し直している

カスタム指示・メモリー・プロジェクトで、自分のことを理解した状態から始める

長い会話で回答がぶれ、目的を忘れられる

原因の見当をつけ、要約で仕切り直して立て直せる

出てきた答えを、そのまま使う

綺麗な出力ほど慎重に見て、根拠や確信度を尋ねてから使う

大きな仕事を丸ごと頼み、思った結果にならない

仕事を分解し、人間・AI・プログラムの分担を決める

コネクタやスキルを入れても、使い道がわからない

外部ツールとつなぎ、繰り返し作業をスキルとして登録して使う

画面や機能が変わるたびに迷う

結果を予想して試し、新しい機能も自分で使い方を見つける

◆ 4D FRAMEWORK

プロンプトの書き方は、
4つのうちの1つにすぎない

AIの活用力を4つの側面で捉える「4D Framework(AI Fluency Framework)」。世の中のAI教育の多くは「どう書くか」という記述に偏っています。この講座では、頼む前の設計から、出力の見極め、成果物への責任まで、4つすべてを扱います。

DELEGATION

委任 ── 何を、どう任せるか

書く前に考える段階。ゴールとタスク、ツールの能力、AIとの役割分担を決めます。

DESCRIPTION

記述 ── どう伝えるか

成果物・プロセス・振る舞いの3本柱。成功条件の書き方、曖昧な言葉の排除まで。

DISCERNMENT

識別 ── 出力をどう見極めるか

綺麗な出力ほど注意深く見る。根拠を尋ねる。使い込んでいる人ほど伸びしろがある領域です。

DILIGENCE

誠実 ── どう責任を持つか

AIで作ったものを、公開の範囲に応じて検証し、透明性をもって扱う倫理観です。

「きれいなものができた時こそ、『わお』と自分が思った時こそ、注意深く見る」

— 第9章「識別を難しくする3つの理由」より

日々の振り返りには、講師が作った自己評価スキル(ai-fluency-check)とコーチングスキル(coach-me)を使います。どちらも無料・オープンソース(MITライセンス)です。

※ 4D Framework(AI Fluency Framework)は、Rick Dakan氏(リングリング芸術デザイン大学)とJoseph Feller氏(ユニバーシティ・カレッジ・コーク)が開発し、Anthropicと共同で講座化した枠組みです。本講座はこの研究に根ざしていますが、Anthropicや開発者の公式認定を受けたものではなく、講師・亀田の理解にもとづいてお伝えしています。出典:aifluencyframework.org

◆ 事例

仕組みがわかると、
自分の仕事に組み立てられる

講座では、結果だけでなく「裏側がどうなっているのか」「どう考えてセットアップしたのか」まで見せます。

受講者の事例 第14章「事例:マーケティング分析」(5本)で収録

ひな人形・五月人形のオンラインショップ「ひなせい」

ご家業のオンラインショップの運営に、Claudeを使っています。

Before
Google Analytics、Search Console、広告、Shopifyのデータを、それぞれ別々に見ていた
How
4つのツールをコネクタでClaudeにつなぎ、「すべてのデータを見て、売上アップに最も貢献しそうな行動を5つ挙げて」と依頼
After
アクセスの上位がブログ記事ばかりで、商品ページへの導線がないことが見つかった。ブログから商品ページへ誘導する施策につながった

ポイントは、提案を鵜呑みにしないこと。「トップ5が本当かどうかは、人間が判断すべき」── 横断分析のたたき台をAIに出させ、判断は人が持つ。講座全体の考え方がそのまま表れた事例です。

▼ 講師自身の実践と、相談を受けた事例(第1章・無料プレビューで視聴できます)

CASE 01 | 講師の実践

ニュースレター作成

プロジェクトに事前情報を設定し、対話でアウトラインを詰めてから執筆。仕上がった原稿は、スキルを使ってSubstackへ下書き投稿。

CASE 02 | 相談を受けた事例

個人事業主の顧客管理

エクセルでの管理で、フォローの漏れが起きていた。Airtableと連携し、データベースの設計からClaudeに相談しながら組み立てた。

CASE 03 | 相談を受けた事例

オンラインショップ運営

Shopifyコネクタで商品情報を読み込み、店主のこだわりを加えて商品紹介文を作る。新商品のたびにかかっていた時間を減らした。

CASE 04 | 講師の実践

SEO・コンテンツ分析

アクセスデータをClaudeに渡して分析。読まれているページに登録フォームがない、といった具体的な改善点を見つけた。

CASE 05 | 講師の実践

講座の告知素材づくり

100本以上の動画を、音声の抽出から文字起こしまでプログラムで一括処理。そのテキストをもとに、販売ページやフォローメールを作成。「ここは人間、ここはプログラム、ここはAI」と分担を決めて組み立てています。

◆ 受講者の声

「仕組みを知ること」で、
何が変わったか

これまでに83人が受講しています。

十分に使いこなしているつもりでした。でも4D Frameworkで振り返ってみると、出てきた答えをほとんど確かめていなかったことに気づきました。そこを意識しただけで、仕事で使える場面がぐっと増えました。
会社員・企画職
家業のオンラインショップで、アクセス解析や広告の数字をClaudeと一緒に読めるようになりました。何を聞けばいいかがわかってきたのが、いちばん大きな変化です。
ひなせいオーナー
長い会話の途中で答えがおかしくなる理由が、コンテキストウィンドウの話でようやくわかりました。今は会話を分けたり、要約して仕切り直したりして、落ち着いて使えています。
コンサルタントOさん
自分の事業の情報をプロジェクトにまとめてから、ニュースレターの下書きで毎回説明し直す手間がなくなりました。プロンプト集を探すより、仕組みを知るほうが早かったです。
中小企業のマーケティング担当 Nさん

◆ なぜClaudeなのか

仕事で使うなら、Claude

仕事の道具として選ばれている

手軽な相棒として私生活で使うAIと、仕事を任せるAIは違います。Claudeは仕事の場面で強く支持され、Claude Codeなどへ広げていける可能性もあります。深く学ぶほど、できることが広がります。

学んだことは、他のAIでも通用する

扱うのは、特定のボタンの位置ではなく、AIが動く仕組みと使いこなしの考え方です。Claudeを題材に学んだ力は、他のAIツールを使うときにもそのまま活きます。

◆ カリキュラム

15章・137本の動画

そのうち27本は、無料プレビューで視聴できます。

本編 1. はじめに8本 / 無料 8
  • 1. 目指すもの無料プレビュー
  • 2. 事例1 ニュースレター作成無料プレビュー
  • 3. 事例2 顧客管理システム無料プレビュー
  • 4. 事例3 ショップ運営無料プレビュー
  • 5. 事例4 SEO対策無料プレビュー
  • 6. 事例5 セミナー関連自動化無料プレビュー
  • 7. 学習ロードマップ無料プレビュー
  • 8. まとめ無料プレビュー
本編 2. New ごめんね!メソッド13本 / 無料 12
  • 1. はじめに無料プレビュー
  • 2. 学習の目的無料プレビュー
  • 3. Claudeの準備無料プレビュー
  • 4. ブラウザを使いやすく無料プレビュー
  • 5. Mac版設定無料プレビュー
  • 6. Windows版設定無料プレビュー
  • 7. 生成AIのイメージ無料プレビュー
  • 8. Chatというイノベーション無料プレビュー
  • 9. ごめんねメソッド無料プレビュー
  • 10. 例 メールの返信作り無料プレビュー
  • 11. 例ダイエットプラン無料プレビュー
  • 12. まとめ無料プレビュー
  • 13. アクションプラン
ウェビナー Webinar(1) ごめんねメソッド7本 / 無料 1
  • 1. LLMの仕組み無料プレビュー
  • 2. 例 調査と思考モード
  • 3. 例 レシピ作成
  • 4. 例 プレスリリース
  • 5. 例 Webサイト構成の調査
  • 6. 例 Obsidian調査
  • 7. まとめ
本編 3. 4ポイントで洗練13本 / 無料 3
  • 1. 目指すもの無料プレビュー
  • 2. なぜ、すらすらを目指すのか無料プレビュー
  • 3. AIの進化との関係無料プレビュー
  • 4. 4つのポイント
  • 5. 例 ダイエット計画
  • 6. 例 メモ術の計画
  • 7. ビジネスアイデアの検証
  • 8. 振り返り・洗練の方法
  • 9. アクションプラン
  • 10. Markdownを学ぶ
  • 11. モデル選び
  • 12. チャット内の機能について
  • 13. まとめ
本編 4. コンテキスト管理15本 / 無料 2
  • 1. 何を学ぶのか?無料プレビュー
  • 2. 2つのコンテキスト管理無料プレビュー
  • 3. 対話の裏側
  • 4. ピッタリを出力する仕組み
  • 5. システムプロンプト
  • 6. 全般的な指示
  • 7. メモリについて
  • 8. メモリの修正
  • 9. コンテキスト管理
  • 10. 独自コンテキスト例
  • 11. 保存場所について
  • 12. アクションプラン
  • 13. コンテキストウィンドウ
  • 14. コンテキストマネジメント
  • 15. まとめ
本編 5. プロジェクト機能9本 / 無料 1
  • 1. 仕組みから学ぼう無料プレビュー
  • 2. 仕組みと機能
  • 3. ChatとCoworkの違い
  • 4. データの扱いの違い
  • 5. プロジェクト機能解説
  • 6. ファイルの削除について
  • 7. ファイル生成から追加
  • 8. プロジェクトの使い分け
  • 9. ご質問ください
本編 6. コネクタ6本
  • 1. 学ぶもの
  • 2. AIの進化と道具活用
  • 3. コネクタの仕組み
  • 4. コネクタに触れよう
  • 5. デスクトップとWeb
  • 6. アクションプラン
本編 7. 豊富なチャット機能11本
  • 1. 準備
  • 2. デジタルツールの学び方
  • 3. 予想と具体例
  • 4. シークレットモード
  • 5. チャットの整理
  • 6. インライン図
  • 7. 図解
  • 8. Markdown
  • 9. HTML
  • 10. データ分析
  • 11. リサーチ機能
本編 8. スキル5本
  • 1. 学習の狙い
  • 2. スキル vs 指示
  • 3. スキルの作り方、場所
  • 4. 具体例
  • 5. まとめ
本編 9. 4D Framework24本
  • 1. なぜ、学ぶのか?
  • 2. 4D Frameworkの学び方
  • 3. 3つの関わり方
  • 4. 4Dの全体像
  • 5. 学ぶ注意点
  • 6. 委任 - 方針1
  • 7. 委任 - 方針2・3
  • 8. 委任まとめ
  • 9. なぜ、記述か
  • 10. 記述の例
  • 11. 記述 - 目的と形式
  • 12. 記述 - 条件とループ
  • 13. 曖昧語を排除する
  • 14. 協調スタイル・まとめ
  • 15. 識別とは何か?
  • 16. 識別を難しくする3つの理由
  • 17. 専門性を高めるコツ
  • 18. まずは、2つだけ
  • 19. 識別 - まとめ
  • 20. 誠実性とは
  • 21. 誠実 - 正しく使う
  • 22. 透明性
  • 23. 展開における誠実さ
  • 24. まとめ
本編 10. ワークフロー10本
  • 1. Workflowとは?
  • 2. ワークフロー全体像
  • 3. 週次ブリーフィングの例
  • 4. 複数メールの作成とセットの例
  • 5. ワークフロー分析能力を高める
  • 6. ワークフローのヒント
  • 7. 長時間実行とは
  • 8. Claude CodeからCoworkへ
  • 9. 裏の仕組みを理解する
  • 10. まとめ
本編 11. Agentic Loop1本
  • 1. Agentic Loopとは
本編 12. まとめ1本
  • 1. まとめ
追加解説 追加解説9本
  • スキル、コネクタ、プラグインの違い
  • 知識を引き出し、ビジネスの支援をさせる方法と、注意点
  • 思考を助ける「壁打ち」スキル
  • セールスレターを書くヒント
  • Shopifyコネクタ
  • 個別指導(1-1) Shopifyコネクタ
  • 個別指導(1-2) Karabiner再設定
  • 個別指導(1-3) コネクタの限界を知る
  • 個別指導(1-4) 複数コネクタの可能性
事例 事例1) マーケティングへの活用(GA4, GSC, Google広告、メタ広告)5本
  • 1. 複数コネクタの活用指示
  • 2. 都合の良い質問
  • 3. メモリ、AI利用の記載
  • 4. コネクタを横断して思考
  • 5. 仕事術、まとめ

◆ 無料プレビュー

まずは27本、
中身を見てから決めてください

無料プレビューだけで、レベル1の方法を一通り試せます。

  • 講座の方針と学習ロードマップ ── 何を目指し、どの順番で進むのか
  • 講師の事例5つ ── ニュースレター、顧客管理、ショップ運営、SEO、告知素材づくり
  • AIの仕組みの入口 ── LLMが続きを予測する仕組み、チャットという形式の発明
  • Newごめんねメソッド ── 手順と、メール返信づくりの実演
  • Claudeの準備と設定 ── ブラウザ/Mac/Windows
  • 次の段階の予告 ── 4つのポイント、2つのコンテキスト管理、プロジェクト機能の考え方

4つのポイントの書き方、コンテキスト管理の技術、コネクタ・スキル、4D Framework、ワークフロー設計は、有料部分で扱います。

無料プレビューに登録する

※ メールアドレスの登録が必要です

◆ 講師

AIの研究から、
人の学びの研究へ

亀田 学広

toiee Lab 代表取締役 / 博士(情報学)

大学で人工知能(進化的計算の工学的応用)を研究。研究員を経てソフトウェア会社を起業し、実践を通じてビジネス、マーケティング、マネジメント、イノベーションを学ぶ。ソフトウェア事業を譲渡したのち、システムダイナミクスや複雑系科学の知見から人の学習をモデル化し、ラーニング・ファシリテーションとラーニングデザインを体系化・応用するtoiee Labを設立。代表取締役を務めながら、関西大学非常勤講師として10年教鞭を執る。現在は非常勤講師を引退し、ラーニングファシリテーションを広める活動に専念している。

  1. AIの研究者として

    ニューラルネットワーク・進化的計算を研究。AIの仕組みを基礎から知っている。

  2. ソフトウェア会社を経営(4名チーム)

    技術とビジネスの両軸で組織を率いる。会社を創業し、事業を譲渡。

  3. 学習研究・企業研修の会社を設立(最大10名)

    「どう学べば人は育つか」を研究し、企業研修として実践。100以上のオンラインコースを開発し、多くの学習ファシリテーターを育成。

  4. チームを解散し、一人企業へ

    3人の子どもが生まれ、家庭とメンバーのキャリアを真剣に考えた結果、チームを解散。現在は一人企業として運営。

一人になって、気づいたことがあります。AIを使いこなすことで、チームを率いていた頃でさえできなかった量と質の仕事を、一人で、より短い時間でこなせるようになっています。 その経験と、人の学びを研究してきた知見を合わせて、この講座をつくりました。

◆ お申し込み

Claudeマスター講座

10/20(月)23:59 までの特別価格

通常価格 39,800円

30,000円

9,800円お得 / 買い切り

内容
動画137本(15章)。視聴期限なし、何度でも見返せます
受講形式
オンデマンドの動画視聴のみ。ご自身のペースで進められます
必要なもの
Claudeのアカウント。Claude Pro(月額約3,000円)を想定していますが、まずは無料プランから始めても大丈夫です
講座で使うスキル
講師が作ったスキルは無料・オープンソース(MITライセンス)。自由に使い、改良できます
質問
メール、または受講画面の問い合わせリンクから受け付けます
返金
ご購入から30日以内に「まったく役立たない」と感じた場合は、その理由を添えてご連絡ください
法人・チーム
一括購入は [email protected] までお問い合わせください
30,000円で申し込む

個別指導やコミュニティ(リベハブ有料会員)は含まれません

◆ よくあるご質問

FAQ

AIをあまり使ったことがなくても受講できますか?
はい。レベル1は、AIを初めて触る人向けにアレンジした方法から始まります。最初は失敗してもよい軽い仕事から試すことを勧めています。ただ、この講座が特に力を発揮するのは、すでに日々の仕事でAIを使っていて「もっと引き出せるはず」と感じている方です。迷ったら、無料プレビューで確かめてください。
AIの変化は速いですが、すぐに古くなりませんか?
操作手順の暗記ではなく、仕組みと、結果を予想して試す学び方を扱うため、多少の機能の変化には影響されにくい内容です。大幅な変更があった箇所は、アップデートする予定です。
忙しくて、学ぶ時間があまり取れません。
別に練習時間を作るのではなく、普段の仕事で使いながら身につける設計です。多くの方は1〜2ヶ月かけてマイペースに受講しています。視聴期限はないので、必要なときに見返せます。
エンジニアでなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。Claude Codeを使わなくても、たいていのことはClaudeのチャットでできます。スキルの書き方を自分で覚える必要もありません。プログラミングの知識は前提にしていません。
Claudeはどのプランが必要ですか?
Claude Pro(月額約3,000円)を想定しています。ただし、まずは無料プランから始めても大丈夫です。本格的に使い始めたら、有料プランへの切り替えをおすすめします。受講料とは別にかかる費用です。
Windowsでも受講できますか?
はい。講師はMacを使っていますが、Windows版デスクトップアプリの設定レッスンもあります。講座で扱う考え方は、OSに関係なく使えます。
「AIで全部自動化」のような講座ですか?
いいえ。魔法のプロンプトで仕事が自動化されることはありません。この講座では、仕事を分解して人間・AI・プログラムの分担を決め、最終的な判断は人間が持つ使い方を学びます。
質問はできますか?個別指導はありますか?
質問は、メールまたは受講画面の問い合わせリンクから受け付けています。個別指導は講座に含まれません。追加解説にある個別指導の録画は、全体への共有を了承してくださった受講者のものです。内容を全体に共有してもよいご相談であれば、個別指導をすることもありますので、お問い合わせください(お約束はできません)。
リベハブとの関係を教えてください。
リベハブは、Webサイト・Webアプリ・システムを「作る」ための場です。リベハブの有料会員は別のお申し込みが必要で、本講座には含まれていません。
返金はできますか?
ご購入から30日以内に、まったく役立たないと感じた場合は、その理由などを添えてご連絡ください。
法人やチームでまとめて申し込めますか?
はい。一括購入については [email protected] までお問い合わせください。

機能が変わっても、
通用する力を。

特別価格 30,000円(通常 39,800円)は、10/20(月)23:59 までです。